Robot Watchに記事2本
先日取材したSingularity Summitで関心を持った話を追加取材した。AIを開発する米国のベンチャー企業が中国の大学とヒューマノイドの開発プロジェクトを進めるという話だ。米国東部の会社だが、CEOが別の会議でまたシリコンバレーに来た機会にインタビューをさせてもらった。記事はRobot Watchに。
話が前後するが、11月にシリコンバレーで開かれたROBO DEVELOPMENT会議の記事はここ。この取材を通じて知り合った、MITで テディベア型ロボット「Huggable」(写真下)の研究に携わる学生に良いことを教わった。このロボットはいわゆる「マスター・スレーブ」型の制御システムを使っていたが、それを「sympathetic controller」と呼んでいた。 マスター・スレーブについてはここで問い掛けをしていたが、ひとつの解としてなるほどーー。
以前メールいただいたのにすみません。
テスト期間でひーひーいってました。。
Tofuのムービーみつかりましたか?無ければお見せしましょうか?おそらく公開はできないでしょうけれど。。。
投稿情報: ken@mit | 2008年12 月19日 07:03