シリコンバレーのハイテク病院にロボット導入
地元シリコンバレーのEl Camino 病院が改装され、ロボットなどハイテク機器が導入されたという話がWSJ日本版に出ている。
ビデオ冒頭と最後にちらっとAethonのロボットが登場。これはピッツバーグの会社。
あと、ロボットらしいものでは、CyberKnife(サイバーナイフ)という名の、放射線治療の精度を高められるシステムがあるのですね。スタンフォード大学の教授などが開発し、Accurayというシリコンバレーの地元の会社が販売している。
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地元シリコンバレーのEl Camino 病院が改装され、ロボットなどハイテク機器が導入されたという話がWSJ日本版に出ている。
ビデオ冒頭と最後にちらっとAethonのロボットが登場。これはピッツバーグの会社。
あと、ロボットらしいものでは、CyberKnife(サイバーナイフ)という名の、放射線治療の精度を高められるシステムがあるのですね。スタンフォード大学の教授などが開発し、Accurayというシリコンバレーの地元の会社が販売している。
インテルが開発したロボット「HERB」について、Fast Companyが最初に報じ、その後、各所で取り上げられている。「HERB」とは「Home Exploring Robot Butler(家庭探索ロボット執事)」の略。インテルのパーソナル・ロボティクス・グループとカーネギーメロン大学が共同開発したという。以下はその動画。
Hizookによると、planar laser rangefinderがtilt するのではなく回転するのが独特であるとしている。Herbの前のバージョンは腕が1本だった。
このロボットの何かが新しいというよりは、インテルが着々とロボットの研究を進めているということがニュースかな~。
FIRSTロボコンの番外編。記事で使えなかったけれど、印象に残ったモノと場面の写真。
GetRobo独断で決めた、ベスト・チーム名賞「ザ・プロトタイプs」。あと「アップルπ(パイ)」というのもよかった。
同じく、ベストヘア賞。先生はひげまで染めていた。
ミシュランがスポンサーしていたチームは(先生も)かわいいリュックをしょっていた。そのほか、へ~と思った企業スポンサーはロールスロイスとかジョンソン&ジョンソンとか。
ベストTシャツ賞。ロボット工学者である私を信じて~
休憩時間にスポンサー・ブースでゲームに夢中のチーム・マスコットたち。
FIRSTロボコンでは、チームバッジの交換・収集が伝統。
木製の屋根のあるロボットも。
試合の合間はみんな仲良く外でダンス。高校生は元気だな~、と感心。
一方、メンターはひと休み。