ロボットの名前は「Sensei」
このリリースで知ったのだが、Hansen Medicalという会社がカテーテル手術用のロボットを作っていて、その名前が「Sensei」。これ、このまま「せんせい」と発音するのでしょうか。
Senseiはこちらです↓
あら、しかもシリコンバレーの会社でした。知らなかった!
このリリースで知ったのだが、Hansen Medicalという会社がカテーテル手術用のロボットを作っていて、その名前が「Sensei」。これ、このまま「せんせい」と発音するのでしょうか。
Senseiはこちらです↓
あら、しかもシリコンバレーの会社でした。知らなかった!
Boing Boing を通じて、Christopher Conteというアーティストの存在を知った。ノルウェー生まれ、ニューヨーク育ちのアーティストで、退役軍人などの義肢を設計するかたわら、芸術家としても活動している。
このインタビュー記事によると、彼は現在、昆虫型のロボットの製作に取り組んでいるようだ。以下、Conteさんのサイトから彼の作品の写真をお借りする。
医薬品・医療機器メーカーの帝人ファーマが来年から、日本で米国のリハビリ・ロボットを販売する計画であると、有力地方紙のThe Philadelphia Inquirerが報じている。リハビリ用ロボットを開発するMotorikaという会社の製品「REO Go」を日本のリハビリ施設向けに販売するという。その翌年には、さらに小型化した機械を日米の家庭向けにも売ると書いてある。
以下、記事中、帝人ファーマに触れている部分を抜粋した。記事中に出てくるEinav氏というのはMotorika社の創業者。
「A Japanese pharmaceutical and medical-device company, Teijin Pharma Ltd., is partnering with Motorika to sell the Reo Go next year to rehabilitation facilities in Japan and to market a smaller home version of the machine the following year in Japan and the United States.
Teijin estimates it can sell 10,000 home robots in Japan within three years, Einav said.」
複数のガジェット系ブログが、セグウェイを発明した起業家のディーン・ケーメン氏が開発中という新しいロボット義手について書いている。ニュース・ソースはこれ。義手が出てくるのはビデオの最後のほう。