歌うロボット―まさに「不気味の谷」
Engadgetより。 Nathaniel Mellorsという英国人による芸術作品で、7万5,000ドル(今は円高だから、たったの680万円)で購入可能。アートショー、Art Basel Miami Beachで展示中。作品の名前は「Giantbum(巨大なホームレス)」。目があうととっても不気味。でも自分の好きな人物やキャラクターだったら、喜んで買う人がいるのかな。あるいはえらい人の肖像画の代わりとか。
Engadgetより。 Nathaniel Mellorsという英国人による芸術作品で、7万5,000ドル(今は円高だから、たったの680万円)で購入可能。アートショー、Art Basel Miami Beachで展示中。作品の名前は「Giantbum(巨大なホームレス)」。目があうととっても不気味。でも自分の好きな人物やキャラクターだったら、喜んで買う人がいるのかな。あるいはえらい人の肖像画の代わりとか。
ウルグアイの無名・映画製作者が5分間の自作ロボット映画クリップをYouTubeにアップロードしたところ、注目を集め、ハリウッドの映画会社から雇われて本当の映画を作ることになったという。ニュースはここ。話題の映像は以下。
今日、ある方をインタビューするためにサンフランシスコまで行った。インタビューの内容は後日アップするが、お会いした場所のすぐ近くにGiant Robotというお店があることを教えてもらった。 パーカーをゲット。52ドル。これはSan Francisco Giantsの文字をまねているのかな。
12年くらい前に初めてアメリカに遊びに来た友人が、時差ぼけで眠れない夜、多チャンネルのケーブルテレビをみながら、当時新鮮な指摘をしてくれました。「アメリカって、サル系のテレビ番組が多いね」(「サルの惑星」など)。
そんなことを思い出したのは、Robot Monkey World Chimpionship というものがあるのですね。「Championship」を「chimp」(サル)で引っ掛けているのがすばらしい。 NBCを通じて知った。 昨日の土曜日にニューヨークで開かれた模様。以下はそのプロモーション・ビデオ。