[RoboGames 2012] 3日目〈その3〉観客のこの表情見たら、やっぱ来年も来なきゃ
日本からのロボットは老若男女に大人気でした。
Real King Kizerのデモをさせてもらった5歳の男の子はステージから降りても興奮冷めやらず、体を震わせていました。
リング脇で原稿をずっと書き続けていたライターのNakazawaさん(散財さん)は3日目はTeam Robot Japanのカード配りでも活躍。
子供たちはそのカードをぎゅっと大事そうに握り締めていました。
チームメンバーのほとんどが、「来年も来る」とおっしゃっていたのはうれしかったです。Yamaguchiさん(左)はすでに来年目指して、ひと気がなくなったフィールドを前に思案中。
お疲れ様でした~。See you next year!